post カントリーマアム

category   commentCMT(0)   trackbackTRB(0)

近頃、ちょっとハマっているお菓子がありましてね。
それは、不二家の「カントリーマアム

職場と自宅の両方にストックして、何かのおりに食べているのですよ。メーカーによるキャッチコピーは「外はサックリ、中はしっとり」。私的には「ぬれ煎餅」があるなら「ぬれクッキー」があってもいいじゃないか、と付け加えたい。飲み物なしで食べられるのが二重丸です。

今までに食べたのは「バニラ」と「金ゴマ」だけなので、たくさんのバリエーションから「宇治金時」や「つぶつぶ苺」は試してみたいですね。「神戸プリン風味」も関西限定というところがチャレンジングでそそられます。「味噌キャラメル」は、怖いもの見たさというところでしょうか。

疲れたときの、お茶と甘いもの。非喫煙者だって気分転換ツールは必要なのさ(笑)。

post ハナミズキの咲くころ

category   commentCMT(0)   trackbackTRB(0)

今日は、少し肌寒かったもののカラッとして気持ちの良い晴天でした。自宅の周辺ではハナミズキがきれいに咲いています。

日々流転的備忘録 日々流転的備忘録
日々流転的備忘録 日々流転的備忘録

明日は久々の外回りで、千葉県の市原に行きます。緑に囲まれ、周辺にはたくさんのゴルフ場がある、言い換えれば、周りに何ぁ~んにも無くてダダっ広い現場。

前回、約1年前に行ったときは雨降りだったのであまり良い印象がありませんが、明日は好天に恵まれそうなのでイメージを挽回できそうです。

遊びに行くんじゃありませんよ(^_^;)

post 焼き鳥の思い出(1)

category   commentCMT(0)   trackbackTRB(0)

酒肴の王道、焼き鳥について少々思い出を語りたいと思います。

心の中でなぜか焼き鳥と銭湯が結びついていましてね。こどもの頃は,自宅に風呂がなかったので近所の銭湯に通っていました。

私の出身地,東京の下町荒川区では当時,内風呂のある家は珍しくて,その代わり近所には銭湯が何軒もありました。一番近い銭湯は,家の玄関から徒歩10秒の「福助湯」。屋根の高い建物はとても風格があり,もちろん入り口には番台,洗い場にはペンキ絵、脱衣場には火照った身体を冷ます坪庭のある典型的な昔ながらの銭湯でした。

昭和30年代。こども同士の会話では「銭湯」とは言わず「フロヤ(風呂屋)」と言っていました。脱衣入れには籐で編んだ篭が使われていましたから時代を感じます。

番台でお金を払って脱衣場に進むと,おばちゃんが「らっしゃ~い」とピカピカに磨かれた木の床に、脱衣篭をカーリングよろしく滑らせて寄越し,その中に脱いだものを畳みもせずに放り込んで,前も隠さず(失礼!)勢いよく洗い場に向かったものでした。

当時は洗い場の桶がすべて木製で,新しいのが補充されると洗い場にさわやかな木の香りがしましてね。思い返せば味のある良い時代でした。

そんな時代から無情にも時は流れ,篭と木桶は、いつの間にか鍵付きロッカーとケロリン桶に変わり,そして更に時は経ち,平成の時代に入って客足の遠のいた「福助湯」は廃業し取り壊され,その場所につまらないデーハーなマンションが建ちましたとさ。

あれ,焼く鳥の話を書くつもりだったのが,違う話になっちゃった。続きは次回ということで。

焼き鳥の思い出(2)」へ進む

post また明日

category   commentCMT(0)   trackbackTRB(0)

代々木上原の東京ジャーミイ & トルコ文化センター。礼拝場も見学させていただきました。

日々流転的備忘録 日々流転的備忘録
日々流転的備忘録 日々流転的備忘録

今日は、後ろ向きの話になりそうなので文章はやめておきます。おやすみなさい。

post 夏に向けて・・・

category   commentCMT(0)   trackbackTRB(0)

ちょっと悩んでいることがありましてね。
恥ずかしながら言ってしまうと、それは「ひじの黒ずみ」キャ~!

これから半袖の季節になると、他人の腕やひじを見る、いや目に入る機会が増えますよね。何がイヤって、混んだ電車なんかで中高年のオッサンの弛んで黒ずんだひじを見せられるのほど、イヤなこたぁ~ありません。

イヤだな~、イヤだな~と思っていたら、いつの間にか自分のひじが見事に黒ずんでた。トホホ。

これは、なんとかしなくちゃ!と一念奮起して、「教えて!goo」その他で対策を探してみると、いくつか答えが出てきました。

  1. テーブルなどには、ひじをつかない(いまさら遅い)
  2. 風呂上りにクリームを塗る(即効性が無さそう)
  3. 自然の油である椿油、馬油、スクワランなどを塗る(ベタつきそう)
  4. 軽石でこする(痛そう)

なかにはこんなコメントもありました。

長年かかって出来た黒ずみは一朝一夕には解消出来ないでしょうが、新陳代謝の活発な若い方でしたら、肘をこすらない様気を付けながらケアしていけば一週間で変化が見られると思います。

見なくていいものを見てしまった感もありますが、とりあえず夏に向けて試してみようと思ったのはこれ。

小林製薬のプリティー

無駄な抵抗と笑ってやってください。

post 新聞に欠かせないもの

category   commentCMT(0)   trackbackTRB(0)

昨日の朝日新聞朝刊の連載四コマ漫画「ののちゃん(4524回)」は笑えました。

商店街に茶菓子を買いに来たシゲばあさん。

馴染みの小山堂でクルミ入りの最中を勧められます。
「今月の新作。クルミが入っているかもなもなか」
「どっちやねん。まぁ、なんでもええわ。それもらお、5コ」

でも老店主の取って置きは別にあるらしい。
「栗が入っているかもなもなかもかな?」
「いらん、いらん」

どうも絵がないと面白さが半減しますね~。

作者のいしいひさいちさんが先月始めに病気休養から復帰され、途切れていた連載が再開されました。出勤前にひと通り目を通す新聞に「ののちゃん」の掲載が無かった約3ヶ月は、新聞がぼやけている様な気がしましてね。例えれば、ゴムの緩んだパンツを穿いているような感じと言いましょうか。

・・・なんと下品な表現(汗)。四コマ漫画は要です。

post 昭和レトロな洗足池

category   commentCMT(0)   trackbackTRB(0)

今日は昼頃からよく晴れて、暖かい、むしろ暑いくらいの一日でした。こんな日は外へ出ないとバチが当たる、ってことはないですけど思いついて大田区南千束の洗足池に行ってみました(シャレているわけではない)。

ウィキペディアによれば、ここは都内有数の桜の名所だそうで、花びら舞い散るこの時期でも池畔の人出は適当で、のんびりした昔ながらの花見の雰囲気が漂っていました( ^^) _U~~

日々流転的備忘録 日々流転的備忘録
日々流転的備忘録 日々流転的備忘録

そういえば、今や射的、輪投げなどの出店は伝統文化財的な存在ですね~。猿回しも出てたりして、ちょっとしたタイムスリップ感覚でした。

最近、(ブログはいつまで残るのか)と考えることがあります。

これだけでは、分かりにくいですね。

例えば、A氏が運営するブログ「○※日記」があったとします。
律儀なA氏は毎日、自身の趣味その他の話題で快調に更新を続けていました。ところがある日、重篤な病気であることが判明し急遽入院してしまいます。病院のベッドでも懸命に更新を続けるA氏でしたが、治療の甲斐なく3ヵ月後に家族に看取られながら眠るように息を引き取りました。

ブログ上では入院中であることを伏せていたA氏。家族は当該ブログの存在を知らなかったとすると、ある日突然更新が停止したA氏の○※日記は、その後どうなるのでしょうか。

自分のブログ 死んだらどうなる?」イザ!
管理者を失ったウェブサイトの扱い」Weblio辞書
ネット墓守」関心空間

実は、私がこのブログを始める大きな動機となり、始めてからも常にベンチマークにさせていただいていたSさんのブログが、ここ1年以上更新されていないのです。どうされたのでしょう。どんな事情があるのでしょう。

現実の付き合いがあるならともかく、その消息をブログ記事からしか知り得ないのが歯痒くてなりません。

Sさん、縁起でもない記事になっていたら申し訳ありません。早く復帰されて、「なに言ってんですか。ちょっと忙しかっただけですよ!」くらいのコメントをいただきたいです。

post 「はっさく大福」は傑作だい

category   commentCMT(0)   trackbackTRB(0)

最近、「!」と思った食べ物を紹介します。それは、
はっさく大福」!!!

何それ?と思ったあなた。まぁ、聞いてください。

説明は「いちご大福の中身を八朔に置き換えたもの」とワンフレーズで終るのだけど、食べてみると大福の皮と白餡が、中に包まれた八朔のほろ苦い甘さととても良くマッチして、実においしいのですよ。組み合わせの妙とでも言いましょうか。

八朔好きの私に「これ、食べてみてください」と勧めてくれた職場のマッチョマンM氏曰く、「はっさく大福」は、広島県は因島(いんのしま)の定番みやげで、東京では新宿南口にあるアンテナショップ「広島ゆめてらす」で運がよければ買える。隠れた人気スイーツは、入荷と共に売り切れてしまうのだそうです。

興味の湧いた方、よろしかったらお試しあれ。本音を言えば、騙されたと思って是非食べてみてください。

このところ江戸の町が、なにやら騒がしい。


八五郎
「てーへんだ、てーへんだぁ~い!」
熊五郎
「おぅ、八っつぁん、そんなに慌てて、いったいゼンタイどうしたい」
「とっとっと、おぅ熊さんじゃねーか。まぁ聞きねぃ。大家の野郎が、とんでもね~無理を言って来やがったんでぃ!」
「まぁまぁ、八っつぁんよ~、茶でも飲んで少しぁ落ち着きな」
「おぅ、すまねーなぁ~。ゴクゴクゴックン、ぷはぁ~」


「で、どうしたい?」
「まぁ聞きねぃ。大家さんがオレんとこに来てよ。いま住んでる家より3倍広い家に移ってくれろって言いやがんでぃ」
「なんでぇ、そりゃおめぇ良い話じゃねぇ~か」
「良くも何ともね~やぃ。こちとらぁ~自慢じゃね~が、3倍の店賃を払えるほどの稼ぎなんざぁありゃしね~」
「ちょいと待ちな。おめ~、大家さんの話をよぉ~く聞いたのかえ?」


「だから、3倍広い家に移りゃぁ、店賃だって3倍取られるに決まってらぁ」
「待ちねぃ。オレが大家さんから聞いたのは、店賃は据え置き。だまって借家を3倍の広さにして下さるって」
「おめぇ、いま何て言った?」
「だから、お代はそのまんま」

というわけで、私が契約しているさくらインターネットのレンタルサーバー容量が、この3月末に料金据え置きで約3倍に増強されました。さすが業界の老舗は、太っ腹ですねぃ。

これだからIT界は何があるか分からない。

 弊社では、「さくらのレンタルサーバ」、「さくらのメールボックス」、「さくらのマネージドサーバ」のサービス改定を、2010年3月30日(火)に実施いたします。
▽ディスク容量の増強
 利用料金は据え置きで、ディスク容量を下記の通り増量いたします。
    ======================================
          プラン名            ディスク容量      ディスク容量
                                        増量前               増量後
    ======================================
  スタンダード                3GB       →       10GB
    ======================================

ま、どちらにしても詰まるところ、一生かかっても使い切れない容量ではありますがね(汗)。

< より新しい頁 14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  >

-- ご案内 --

profileWriter:hideandseek

  • 何をやっても中途半端な普通の勤め人が夜なべして書く個人的、お気楽系ブログです。
  • タイトルバー↑のaboutarchivegalleryにマウスオンで詳細にお進みください。

It's personal and easygoing blog presented only in Japanese.
You are the th.
1056 posts in
Since Feb. 05, 2006

-- カレンダー --

-- リンク --

Picasa    Firefox ブラウザ無料ダウンロード

東京アメッシュ

Weathernews

気象庁

radiko

LOVE in Action

英辞郎 on the WEB

e-Words

-- ブログパーツ --

あわせて読みたいブログパーツ

購読する

-- POWERED BY --

Powered by Movable Type 4.22-ja

SAKURA Internet

Highslide JS